弊社主催オンラインセミナー「失敗しないDXの導入の仕方/考え方-BtoB EC/ERPを導入する利点・効率性 」を6/22開催します

この度弊社主催のセミナー「失敗しないDXの導入の仕方/考え方 -BtoB EC/ERPを導入する利点・効率性」を6/22(火)にオンラインで開催します。

これからDXの導入に挑もうと思っている企業様や人的リソースをデジタルに置き換えたい企業の皆様などに向けたセミナーになります。

弊社主催のセミナーとしては今年3月に開催した「これから始める中国越境EC&マーケティングセミナー」、今年5月に開催した「ゼロから始めるクロスボーダーEC(越境EC)」に続く通算3度目となりますが、各回ともお陰様で大変ご好評をいただいております。
今回もたくさんのご参加をお待ちしております。

 

※2022/6/24追記

こちらのセミナーは終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

当日の模様をアップしておりますので、ご参照ください。

【セミナー実施レポート】6/22「失敗しないDXの導入の仕方/考え方-BtoB EC/ERPを導入する利点・効率性 」

 

セミナー概要

DX(デジタルトランスフォーメーション)をなんとなく導入したいと思っている中小企業の皆様になぜ導入する必要があるか、どういう順番で導入を考えていく必要があるか、どうやれば失敗する可能性を減らすことができるのかそれぞれのセクションごとに説明をしていきます。

詳細な内容・登壇者につきましては、セミナー特設サイトも併せてご参照ください。

開催日時等

参考:Oracle Netsuite ソリューションプロバイダーサービスについて

Oracle NetSuite Solution Provider Service

株式会社マルウェブでは2019年よりソリューションプロバイダー 契約を締結しており、弊社の得意の領域であるECソリューションとの連携サービス「Suite Engine」の提供とOracle NetSuiteの新たな導入手法・パッケージであるSUITESUCCESSの導入サポートのサービスを行っております。

また近い将来 Oracle NetSuiteのオプションであるAdvanced Suite Commerceの導入サポート及び構築を行うサービスを開始いたします。

「IT導入補助金2022」対象のITツールに認定

この度当社は昨年に引き続き2022年度IT導入支援事業者として採択され、Magento2、Shopify、We Chat ミニプログラム for中国越境ECが対象ITツールとして認定されました。

引き続き国内でのECサイト開設、越境ECに挑戦する企業に対し、IT導入補助金をご検討されている方々を支援して参ります。

IT support 2022

■IT導入支援事業者とは

補助事業を申請者とともに実施する、補助事業を実施するうえでの共同事業者(=パートナー)を「IT導入支援事業者」と呼びます。
中小企業・小規模事業者等のみなさまの生産性向上のために、ITツールの提案・導入及び経営診断ツールを利用した事業計画の策定の支援をはじめとし、各種申請等の手続きのサポートを行います。
[引用:https://www.it-hojo.jp/vendor/requirement.html]

詳しくは、以下サイトをご覧ください。
〇IT導入補助金2022 https://www.it-hojo.jp/

■当社が対応している支援に関して

IT導入補助金の申請については、ECサイトをはじめとした物販サイト、動画や画像などのデータ販売、オンラインレッスンなどのコンテンツのオンライン販売をこれから始められる中小企業・小規模事業者を対象とした低感染リスクビジネス枠C類型-1、もしくはC類型-2を、越境ECに関してはC類型-1を利用した補助金申請にてご支援となります。

■申請サポートチームの提供に関して

別途費用は発生しますが、昨年度実績において90%以上採択に導いたサポートチームの提供させて頂くことになっております。
弊社へ依頼して頂く際は必ずご利用をお願い致します。

■当社が本件に関して提供する内容

[Magento2]

[Shopify]

※アプリを追加する場合は追加見積

その他
[ミニマムプラン]70万円~
[多言語プラン]250万円~

[We Chat ミニプログラム for中国越境EC]

開設費用

  1. 初期開店事務手数料
  2. WeChatpay決済APIのお申込み初期手数料
  3. API開通費用及びミニプログラム代理手数料
  4. Wechat公式認証費用

構築費用:

  1. デザイン、テンプレート作成
  2. カテゴリページ、商品リストページ作成
  3. 固定ページ作成
  4. 商品登録100点まで
  5. 店舗の初期設定

※商品詳細ページは大量のクリエイティブ作業が発生するので、別途お見積り致します

提供例

A.Magento2でBtoB システム構築

B.Magento2で越境ECシステム構築

C.Shopifyで国内向けECサイト構築/1年間保守

D.Shopifyで多言語ECサイト構築/1年間保守

E.We Chat ミニプログラム for中国越境EC

 

参考:Magento Commerceとは

Magento EC siteconstruction / development / operation

アドビが2018年に買収したMagentoによって開発された、世界的に利用されているオープンソースをベースとするEC並びにデジタルコマースプラットフォームの一つです。
主に欧米での人気も高く、越境ECを行うのに必要となる決済や配送の仕組みを標準で利用できます。
日本では馴染みが薄いですが、世界規模で見ると、ASPのShopifyの次点、オープンソースで言うと1番シェアが高いプラットフォームで(2020年4月現在)、2018年5月にアドビが買収をしたことで再注目されました。

参考:Shopifyとは

What is Shopify

Shopify社が開発した、世界的に利用されているASPタイプのECプラットフォームの一つです。アメリカ市場での拡大がめざましく、安価で洗練されたショップが、短期間でスタートさせることができます。
日本では2017年から日本法人設立に伴い、少しずつ利用している企業が増えています。事業規模に合わせて、ベーシック、スタンダード、プレミアムを選ぶことが可能です。

参考:WeChatとは

WeChat Account operation agency

中国テンセント社が開発・運営している登録アカウント数が12億人を超える中国最大級のインスタントメッセンジャーアプリです。

メッセ―ジ機能とSNS機能が融合されているのが特徴であり、QRコード決済のWeChatPayはアリババ社の支付宝と同様、2大QR決済アプリとして中国において浸透しています。

単なるメッセンジャーアプリとしてだけでなく生活のベースとなる機能を有しており、ユーザーはミニプログラムと呼ばれているプログラムを搭載させることで既存のアプリ機能以外の機能を自身の公式サイトにもつことができます。

 

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マルウェブ (担当者名:前山和範 )

通販通信ecmo記事

EC・通販・ネットショップを支援するメディア「通販通信ECMO」に弊社代表前山のインタビュー記事が掲載されました。

勝ち筋は「小紅書×KOL×ミニプログラム」、中国越境EC攻略法を徹底解説

内容(一部抜粋)

記事より写真

EC・通販業界で、中国越境EC進出への関心は依然として高い状況だ。2021年の「独身の日(W11)」はお祭り騒ぎ感こそ薄かったものの、引き続き過去最高を更新した。日本企業でもANA系やヤーマン、トランスコスモスチャイナなどが絶好調の成績を叩き出した。まだまだ日本のEC事業者にとっては大きなビジネスチャンスがある、注目すべき市場だ。

ただ、これからの参入など後発で成功するにはどうすればいいだろうか。

越境ECにチャレンジする企業をトータルサポートする(株)マルウェブの前山和範社長によると「小規模な事業者でもコストを抑えながら成功できる勝ち筋はある」と力説する。

本記事では中国越境ECで成功する方法を探る。

ご参考:「中国向け越境ECソリューション By Magento2」のご紹介

EC site construction package for China

あらかじめ中国国内向けに必要なECに関連する必要最低限の機能を弊社が従来よりサービスとして提供しているMagento2に搭載し、サーバーを中国向けにご用意するソリューションとなります。
中国Webマーケティングソリューションと合わせることで、中国で「売れるECシステム」が実現できます。

2022年3月25日セミナー

この度弊社主催のセミナー「これから始める中国越境EC&マーケティングセミナー」を3/25にオンラインで開催いたします。

中国進出を検討されている企業様や最新の中国IT事情が知りたい方などのご参加を心よりお待ちしております。

 

セミナー概要

2020年からのコロナ禍において今まで以上に存在感を増している中国。 既に巨大な市場として魅力がありつつもそこに進出している企業は多々御座いますが、 二の足を踏んでいる企業は多々いらっしゃると思います。

この市場にオフライン展開するのには費用が多くかかりますが、オンラインであれば予算を組んで予算の範囲で始められることができます。 一方で他の国々と違い中国はインターネットに厳しい規制が御座います。 その規制の中でどういう方法で始められるのか。配送はどういう方法があるか今後の中国におけるプロモーションのあり方を3人の講師によりお伝えできればと思います。

最後に主催者であるマルウェブで補助金を利用した中国越境EC、マーケティングをお話致します。

詳細な内容・登壇者につきましては、セミナー特設サイトも併せてご参照ください。

 

開催日時

 

参加お申し込み

専用お申し込みフォームより承ります。

 

ご参考:弊社中国WEBマーケティングソリューションの特徴

China WEB Marketing Solution

コンペ・プロポーザル情報サイトロゴ

この度創成窪田株式会社(窪田順司代表取締役)が運営を担当するコンペ・プロポーザル情報サイトがオープンいたしました。

設計事務所・建築士など建築業界の皆様に向けて、日本全国で開催されているプロポーザル情報や選考結果を配信するサイトになります。

弊社はサイト自体の構築/運営を担当しております。

サイト名:コンペプロポーサル情報
URL:https://compe-propo.info/

コンペ・プロポーザル情報サイトのご紹介

スマホでもわかりやすい情報サイト

公募中の案件数スマホでの選考結果表示

弊社のこれまでのノウハウを活かして、スマートフォンで見た時に見やすく操作しやすいサイトを目指しました。

地域・都道府県別にどのようなプロポーザル案件が公募中か一眼でわかるサイトになっております。

公募中の案件だけでなく、地域・都道府県別にプロポーザルの選考結果も掲載。どのような事業者が採用を勝ち取ったか、どのような提案書が採用されたか情報収集にお役立ていただけます。(提案書については後述する有料会員のみ参照可)

プロポーザルを実施される自治体や事業者様などへ案件の掲載依頼フォームもございますので、より多くの応募を集めるのにもお役立ていただけます。

充実の有料会員限定コンテンツ

会員限定コンテンツ

有料会員に向けたコンテンツも多数揃えております。

実際のプレゼンテーションに役立つ「参考プレゼン動画」ページをはじめ、大好評の「設計事務所がコンペ・プロポーザルに勝つ!マニュアル」の一部が電子書籍としてお読みになれます。

ご希望の地域で新しく公募中の案件情報が公開された場合、毎日特定の時間にメールで通知が届くメール通知サービスもご利用になれます。

今後も建築業界の皆様にお役立ていただけるコンテンツや機能を充実させてまいりますので、ご期待ください。

本件に関するお問い合わせ先

◇株式会社マルウェブ (担当者名:前山和範 )

 

 

WeChatミニプログラム

この度弊社展開中のWe Chatミニプログラム for 中国越境ECで、独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下:中小機構)様が主催するEC Camp 2021にカートASPという枠組みで出展いたします。

EC Camp 2021とは

ECCamp2021

中小企業者を対象に、ECを通じた新たな販路開拓とECに関する課題解決の支援を目的とした中小機構様主催の展示・商談会です。

最新のECサービスを提供する企業との相談や商談、実践的な知識を学べるセミナー、実際に手を動かして取り組みながら学べるワークショップ等、さまざまなオンラインプログラムに無料でご参加いただける機会になります。有益な情報収集の場としてもご活用ください。

11月にオンラインで開催の後、リアル開催のEC Campとして、12月には東京、1月には大阪での開催も予定しています。

参考サイト:EC Camp オンライン 2021(中小機構様)

出展概要

<オンライン開催>EC Campオンライン2021

<リアル開催>EC Camp in 東京 2021

<リアル開催>EC Camp in 大阪 2021

■ミニプログラム for 中国越境ECとは

Miniprogram for Cross border eCommerce in China

WeChatミニプログラムを利用し、中国越境ECを行うために必要なサービスを取りそろえたサービスです。

通常のスマートフォンアプリの開発はiOSやAndroidなどのそれぞれのOSに適したプログラミング言語でアプリの開発が必要となりますが、既存のメッセージアプリであるWeChat内にミニプログラムを設置することで別途にインストール不要な「アプリ内アプリ」が展開できます。

WeChat自体は約12億人が利用するアプリですが、月額4万円~そのような巨大なマーケットにダイレクトにEC進出できるだけでなく物流や決済及び回収まで対応可能です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マルウェブ (担当者名:前山和範 )

この度弊社取扱の「ミニプログラム for 中国越境EC」が経済産業省・IT導入補助金2021の対象ITツールに認定されました。

参入ハードルが高い中国マーケットへの進出へ向けてIT導入補助金をご検討されている方々をご支援いたします。

■ミニプログラム for 中国越境ECとは

Miniprogram for Cross border eCommerce in China

WeChatミニプログラムを利用し、中国越境ECを行うために必要なサービスを取りそろえたサービスです。

通常のスマートフォンアプリの開発はiOSやAndroidなどのそれぞれのOSに適したプログラミング言語でアプリの開発が必要となりますが、既存のメッセージアプリであるWeChat内にミニプログラムを設置することで別途にインストール不要な「アプリ内アプリ」が展開できます。

WeChat自体は約12億人が利用するアプリですのですが、月額4万円でそのような巨大なマーケットにダイレクトにEC進出できるだけでなく物流や決済及び回収まで対応可能です。

■IT導入補助金とは

IT support 2021

中小企業・小規模事業者等の生産性の向上のため、対象ITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入する経費の一部を補助する事業のことです。

弊社は補助事業を申請者様とともに実施するIT導入支援事業者に認定されているため、ITツールの提案・導入及び経営診断ツールを利用した事業計画の策定の支援をはじめとし、各種申請等の手続きのサポートを行います。
[引用:https://www.it-hojo.jp/vendor/requirement.html]

すでに弊社ではMagento2・Shopifyが対象ITツールに登録されておりますが、それに続く登録となります。

詳しくは、以下サイトをご覧ください。
〇IT導入補助金2021 https://www.it-hojo.jp/

■当社が対応している支援に関して

IT導入補助金の申請については、ECサイトをはじめとした物販サイト、動画や画像などのデータ販売、オンラインレッスンなどのコンテンツのオンライン販売をこれから始められる中小企業・小規模事業者を対象とした低感染リスクビジネス枠C類型-1を利用した補助金申請にてご支援となります。

補助率は2/3、最大で300万円が補助額となります。

■当社が本件に関して提供する内容

提供例

1.低感染リスクビジネス枠 C類型-1

105.1万円(WeChatミニプログラムProプラン)を構築/1年間保守 補助金適応額:105.1万円/ご負担額:31.53万円

2.低感染リスクビジネス枠 C類型-1

417.1万円(WeChatミニプログラムEnterpriseプラン)を構築/1年間保守 補助金適応額:417.1万円/ご負担額:125.13万円

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マルウェブ (担当者名:前山和範 )

この度弊社は中国向けに「WeChatミニプログラム for 中国越境EC」をリリースし、2021年7月より提供開始いたします。


<ミニプログラム for 中国越境EC>

【参入ハードルが高い中国マーケットへの低価格でリーチ】

EC site construction package for China

弊社は、本年2月にハードルの高い大手モールを活用した中国マーケットへ参入以外に独自ドメインを用いて参入できる中国越境EC構築パッケージの提供を開始しております。

これは中国の事業者における脱モールの流れに沿ったものでしたが、既にトレンドになっているテンセント社のメッセージアプリWe Chat(微信:ウイチャット)のミニプログラムを利用したECサイトの構築・運営をサポートするサービスを香港の上場企業であるWeimob(微盟)社と代理店契約をし、弊社の商材として提供することになりました。

出典:2020年中国電子商取引レポート

2020年の越境電子商取引層輸入額は前年比16.5%増の5,700億元、オンライン小売総取引額も同10.9%増の約12兆元と、アフターコロナを迎え中国EC市場も活況を呈しております。

「WeChatミニプログラム for 中国越境EC」を通じて、中国へ向けて今まで二の足を踏んでらっしゃった事業者様が低価格で小リスクの下出店が可能となります。

 

■WeChatミニプログラム for 中国越境ECの概要

Miniprogram for Cross border eCommerce in China

WeChatミニプログラムを利用し、中国越境ECを行うために必要なサービスを取りそろえたサービスです。
中国越境ECに必要な店舗、物流、決済及び回収まであらゆるハードルを一手に担います。

WeChat自体は中国人の生活や仕事などあらゆる人間関係において日々活用されているアプリであり、そこにダイレクトにアプローチをかけることになります。

弊社のWeChat公式アカウント運用サービス、今後リリースするWeChat広告配信サービスを併用して頂くことで、顧客を獲得しつつ囲い込みを行うことができるようになるので長期でサービス展開が可能となります。

[WeChatとは]

中国テンセント社が開発・運営している登録アカウント数が12億人を超える中国最大級のインスタントメッセンジャーアプリです。

メッセ―ジ機能とSNS機能が融合されているのが特徴であり、QRコード決済のWeChatPayはアリババ社の支付宝と同様、2大QR決済アプリとして中国において浸透。
単なるメッセンジャーアプリとしてだけでなく生活のベースとなる機能を有しており、ユーザーはミニプログラムと呼ばれているプログラムを搭載させることで既存のアプリ機能以外の機能を自身の公式サイトにもつことができます。

■WeChatミニプログラム for 中国越境ECの特徴

1. 12億人が利用するメッセージアプリ内に出店
2. 最短出店可能日数は3日
(※QRコード決済を導入する場合は審査時間を有します)
3. オールインワンな店舗管理システムを提供
4. 中国ではお馴染みのQRコード決済「WeChatPay」が標準装備
(※別途ご紹介する決済代行会社と契約、及び開店時)
5. 豊富なマーケティング機能搭載
6. ライブコマース機能搭載
7. 共同購入機能搭載
8. 開店まではトライアル期間として無料
9. 出店後の費用は月々月4万円~のProプランと運用代行もお任せできる月々30万円~のEnterpriseプランを選択可能
10. 弊社提供のWeChat公式アカウント運用サービスと併用して頂くことで、ともに10%off
11. 今後提供していく予定のWeChat広告配信サービスを併用して頂くことで、手数料とともに10%off
12. オプションとして構築プラン(スタートアップパッケージ)、カスタマーサポート代行があり
13. 物流サービスの紹介(現地倉庫利用・日本からの配送サービス)

本サービスリリースにより中国越境ECに関してMagentoとShopifyでニーズに併せて3種類をご提供できる体制を整えました。今後とも弊社ソリューションにご期待ください。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マルウェブ(担当者名:前山和範)

 

この度弊社の展開する越境ECソリューションが、独立行政法人中小企業基盤整備機構(東京都港区)が運営する「EC活用支援パートナー制度」に登録されました。

同制度は、中小企業や小規模事業者の販路拡大・生産性向上を目的に、EC導入などを支援する事業者が連携して支援活動を行う制度になります。

弊社ではこれまで越境EC(Magento・Shopify)の構築・運営において実績を残してまいりましたが、これら実績が認められての登録となりました。同機構の運営するEC活用支援ポータルサイト「ebiz」内の「ECサービス紹介一覧」においても、支援パートナーとして弊社をご紹介頂いております。

今後はこれまでの実績や経験を最大限に活かし、パートナーとして販路拡大にEC導入を検討されている企業・事業者様に対して構築や運用面などで幅広い分野でご支援を実施していく所存です。

引き続き、弊社サービスをよろしくお願い申し上げます。

参考:Magento Commerceとは

Magento EC siteconstruction / development / operation

アドビが2018年に買収したMagentoによって開発された、世界的に利用されているオープンソースをベースとするEC並びにデジタルコマースプラットフォームの一つです。
主に欧米での人気も高く、越境ECを行うのに必要となる決済や配送の仕組みを標準で利用できます。
日本では馴染みが薄いですが、世界規模で見ると、ASPのShopifyの次点、オープンソースで言うと1番シェアが高いプラットフォームで(2020年4月現在)、2018年5月にアドビが買収をしたことで再注目されました。

参考:Shopifyとは

What is Shopify

Shopify社が開発した、世界的に利用されているASPタイプのECプラットフォームの一つです。アメリカ市場での拡大がめざましく、安価で洗練されたショップが、短期間でスタートさせることができます。
日本では2017年から日本法人設立に伴い、少しずつ利用している企業が増えています。事業規模に合わせて、ベーシック、スタンダード、プレミアムを選ぶことが可能です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マルウェブ (担当者名:前山和範 )

この度弊社は創業当初より手掛けていた中国向けに特化したECソリューションを、2021年2月より提供開始いたします。

<中国向け越境ECソリューション By Magento2>

https://www.maruweb.co.jp/ja/solution/china-magento/

【金盾(グレートファイヤーウォール)と呼ばれている国外サービスへの遮断施策や習慣の違いによりハードルが高いことからお問い合わせが多い中国向けマーケティングソリューションをわかりやすい価格帯で提供】
当社はかねてより越境ECサイトの提供を多くしてまいりました。その中で中国向けに対しての需要が高いこと、また、中国向けに対して日本はもとより他の国への提供の仕方が異なっており、そこに対して通常より短期で納品ができ、最初から中国向けに必要な機能を有している内容をソリューションとして提供することに致しました。

中国国家統計局によると、新型コロナウイルスの影響がありながら、2020年第一四半期のEC総売上高は2.2兆元、2019年と比べたら、わずか0.8%の減少でした。
また自粛活動によって、「宅経済」は大幅に成長し、第1四半期には、家庭用品、台所用品、フィットネス機器などは前年比40%以上増加、ノートPC含めPC周辺機器の売上も10%以上増加したそうで、中国のECは分野によっては前年比を割っている分野もありますが、堅調とのことです。
(出典:南方財富网)

■中国向け越境ECソリューション By Magento2の特徴

1.中国における主な決済手段を予め網羅。

アリペイ、ウィーチャットペイ、銀聯カードなどが予め搭載。
決済の分野では中国国内の人の9割方カバーできます。

2.中国向けのサーバーで運営

中国国内に企業を設置できる企業は中国国内で、それ以外の企業の方は香港のサーバーを用意することで物理的距離をカバーしなるべく中国国内の方にストレスなくショッピングを楽しんでもらえる環境を用意

3.配送手段としてEMS、弊社対応航空配送サービスを予め設定

その他オプションで別の配送手段の設定ができます。

4.ECに関連するテキストは予め中国語で用意

簡体文字をご用意。商品紹介などはご希望に応じて弊社で翻訳作業も承ります。

5.住所入力を中国国内に適した形に

日本での都道府県ダウンロードのように省→市をプルダウンで選択できるようにします。

6.シェアボタンなどを中国仕様に

Facebookボタン、Tweetボタンなどは利用できないため、Weiboボタン、Wechatボタンなど中国国内に適したシェアボタンを設置することで口こみを促します。

7.チャットシステムの導入

中国人はチャットによるお問い合わせが日常的です。対応するスタッフがいない場合は別途弊社でご用意することができます。

■中国越境EC構築パッケージの概要

あらかじめ中国国内向けに必要なECに関連する必要最低限の機能を弊社が従来よりサービスとして提供しているMagento2に搭載し、サーバーを中国向けにご用意するソリューションとなります。

また昨年リリースした中国Webマーケティングソリューションと合わせることで、中国で「売れるECシステム」が実現できます。
の20%オフキャンペーンを実施します。これを機会にお問合せもお待ちしております。

■ライブコマースソリューション

今後は中国でライブコマースを実施したいソリューションのリリースを予定しています。これをリリースすることで中国のトレンドであるライブコマースを気軽に利用できるようになり、中国への販売を開始、既に行っている場合は拡大させることができるようになります。

<越境サイトECサイト[Magento(マジェント)/Shopify]とは>

[Magentoとは]

Magento社が開発した、世界的に利用されているオープンソースのECプラットフォームの一つです。
主に欧米での人気も高く、越境ECを行うのに必要となる決済や配送の仕組みを標準で利用できます。

日本では馴染みが薄いですが、世界規模で見ると、ASPのShopifyの次点、オープンソースで言うと1番シェアが高いプラットフォームで(2020年4月現在)、2018年5月にADOBEが買収をしたことで再注目されました。

参考:https://www.maruweb.co.jp/ja/solution/magento/

[Shopifyとは]

Shopify社が開発した、世界的に利用されているASPタイプのECプラットフォームの一つです。アメリカ市場での拡大がめざましく、安価で洗練されたショップが、短期間でスタートさせることができます。

日本では2017年から日本法人設立に伴い、少しずつ利用している企業が増えています。

事業規模に合わせて、ベーシック、スタンダード、プレミアムを選ぶことが可能です。

参考:https://www.maruweb.co.jp/ja/solution/shopify/

■本件に関するお問い合わせ先

ソリューションに関するお問い合わせページより承ります。