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WeChatミニプログラム

中国越境EC
はじめることができる

別途費用発生で2021年度90以上
採択されたサポートチームのご提供

別途費用発生で過去100以上
採択されたサポート会社をご紹介

初期開発

+

2年分の利用料金
初期開発

+

半年分の利用料金

+

お好きなマーケティングプラン

補助金を申請できる企業の要件

  中小企業者
業種
資本金の額又は
出資の総額
常時使用する
従業員の数
①製造業、建設業、運輸業、その他の業種(②-④を除く)
3億円以下
300人以下
②卸売業
1億円以下
100人以下
③サービス業
5,000万円以下
100人以下
④小売業
5,000万円以下
50人以下
公募ガイドの詳細はこちら
 
常時使用する従業員の数
商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く)
5人以下
サービス業のうち宿泊業・娯楽業
20人以下
製造業その他
20人以下
公募ガイドの詳細はこちら

中国越境ECを行う課題は
お持ちですか?

モール出店の条件にクリアできていない

送料・関税に対するイメージがない

中国人に馴染みのあるECを展開したい

どうやって売上を創るか手法がわからない

個人情報保護法に沿って中国越境ECを実施したい

最も手軽で導入しやすい

中国越境ECプラン

アプリEC で展開

中国人にお馴染みのアプリでのECが展開可能

即売上に貢献

集客とリピーターを重視したソーシャルECを運用

初期来店プロモーション

リリース同時に顧客が殺到するプロモーションを実施

月たった数万円から

補助金制度を活用した
越境ECプランが用意

現地セキュリティ対策

個人情報を中国現地サーバーで保管と運用

中国国際物流に対応

行郵税通関・越境EC通関に対応

顧客を自然に生み出す
ソーシャルECを聞いたことがありますか

ソーシャルECとは

EC顧客のあらゆる社会関係を
活用したECモデル

シェアすることであの商品が
ほしい顧客が自然に見つかる

ほしいあの商品をお得で買いたい人を
自然に集められる「ソーシャルEC」

ソーシャルECは顧客が
購入するとともに
新規顧客を呼び込め、
売上に即貢献

集客に困らない
買ってくれそうな潜在顧客へ
アプローチできる

数百名のインフルエンサーが運用するWeChat公式アカウントのフォロワーに
約1フォロワー10円といったコスト感覚で御社ショップや商品を露出できます。

インフルエンサーが運用する
公式アカウント

御社ショップへ送客

プロモーションは最初の1回だけで
継続売上を期待できる御社独自越境EC

中国越境ECにおいて
よく失敗を招く考え方を
持っていますか?

1日本流のEC運用を中国に当てはめようと思っている
2チャットCSの重要性を理解しない
3割引やセールは安売りだから、したくない
4プロモーションにお金をかけたくない
5何をやって正解か不明瞭のまま行動している

などがありますが

その考え方にたどり着いた
要因はずばり…

中国ECの
カルチャーギャップに対する
理解が足りない!

中国現地のECカルチャーを
取り入れることで、

あなたのショップは
より魅力を感じる顧客
獲得できる

現地ECカルチャーを活用したEC機能が満載
中国顧客に寄り添ったビジネスが可能に

グループ購入

御社独自のカスタム
会員制度が作れる

WeChatチャット
CSサポート

顧客取引額による
還元セール

タイムセール、
在庫処分セール、
クロスセルを実施可能

リピート訪問を促す
スタンプ機能

ECのトレンド
ライブコマースに対応

アフィリエイト

スロット

オンラインガチャ

プロモーションは最初の1回だけで
継続売上を期待できる御社独自越境EC

費用シミュレーション

デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)

お見積り額 ¥1,542,000
50万円(3/4対象額)までの補助額 ¥500,000
50万円~350万円(2/3対象額)までの補助額 ¥584,000
補助額 ¥1,084,000
実質お客様負担額 ¥458,000

[賃金引上げ枠]

販路開拓の取り組みに加え、事業場内最低賃金が地域別最低賃金
より+30円以上である小規模事業者
※赤字事業者は、補助率 3/4に引上げるとともに加点を実施。

お見積り額 ¥3,000,000
WeChatミニプログラムfor中国越境(半年分)の見積 ¥836,000
ミニプログラムに対する補助金対象額 ¥750,000
マーケティング他に利用できる額面 ¥2,250,000
補助額(2/3対象) ¥2,000,000
実質お客様負担額 ¥1,086,000

赤字企業様の場合

お見積り額 ¥3,000,000
WeChatミニプログラムfor中国越境(半年分)の見積 ¥836,000
ミニプログラムに対する補助金対象額 ¥750,000
マーケティング他に利用できる額面 ¥2,250,000
補助額(3/4対象) ¥2,250,000
実質お客様負担額 ¥836,000

補助金申請サポート費用

※弊社で補助金を対象とした申請を伴うお申込みを行う企業様は必ずご依頼させて頂いております。
※補助サポートは必ず受領をお約束するものでは御座いません。

2022年度IT導入補助金
昨年度90%採択されたサポートチーム
のサポート費用
手付金 5万円
手数料 受領額の15%
実績報告 2万円(任意)
令和元年度補正予算・令和3年度補正予算
小規模事業者持続化補助金
過去100%採択されたサポート会社様の費用
保証金として10万円(着手時)
(不採択時で全額即日ご返金)
手数料 の10%(保証金は含みます)

費用シミュレーションの費用を元にした参考費用

手付き金 ¥50,000
手数料 ¥162,600
実績報告(任意) ¥20,000
合計費用 ¥232,600

手数料¥300,000

スケジュール

デジタルか基盤導入枠
(デジタル化基盤導入類型)
デジタルか基盤導入枠 (デジタル化基盤導入類型) 交付申請期間 2022年3月31日(木)受付開始~
終了時期は後日案内予定
1次締切分 締切日 4月20日(火)17:00(予定)
交付決定日 5月27日(金)17:00(予定)
事業実施期間 交付決定日以降~終了時期は後日案内予定
事業業績報告期間 後日案内予定
2次締切分 締切日 5月16日(月)17:00(予定)
交付決定日 6月16日(木)17:00(予定)
3次締切分 締切日 5月30日(木)17:00(予定)
交付決定日 6月30日(月)17:00(予定)
4次締切分 締切日 6月13日(月)17:00(予定)
交付決定日 後日案内予定
第8回 受付締切分
第8回 受付締切分 交付申請期間 2022年6月3日(金)
事業支援計画書交付の受付締切 2022年5月27日(金)
事業実施期間 交付決定日から2023年2月28日(火)
実績報告書提出期限 2023年3月10日(金)
第9回 受付締切分
第9回 受付締切分 交付申請期間 2022年9月中旬
事業支援計画書交付の受付締切 2022年9月上旬
事業実施期間 第9回申請受付締切日が確定しましたら掲載します
実績報告書提出期限
第10回 受付締切分
第10回 受付締切分 交付申請期間 2022年12月上旬
事業支援計画書交付の受付締切 2022年12月上旬
事業実施期間 第10回申請受付締切日が確定しましたら掲載します
実績報告書提出期限
第11回 受付締切分
第11回 受付締切分 交付申請期間 2023年2月下旬
事業支援計画書交付の受付締切 2023年2月中旬
事業実施期間 第11回申請受付締切日が確定しましたら掲載します
実績報告書提出期限

申請流れ

  • ① 必要書類・情報のご準備
  • ② IT導入補助金ポータルサイトをご招待
  • ③ 交付申請「サポート」Zoom もしくはお電話を繋ぎながら、交付申請作業を行わせていただきますので、申請の際に分からない点や疑問点はリアルタイムで専属カスタマーが入力項目の補助をアドバイスさせていただきます。申請作業は30-40分程で終了いたします。
  • ④ 採択結果発表
  • ⑤ 開発~納品
  • ⑥ 実績報告「サポート」
  • ⑦ 補助金交付
  • ① 申請の準備
  • ② 所轄の商工会議所にて事業支援計画書交付申請事業支援計画書認定(様式4作成してもらう)
  • ③ 申請手続き(事業者が実施)電子申請「サポート」・書類など郵送物(様式1・様式5)郵送
  • ④ 申請内容の審査
  • ⑤ 採択・交付決定
  • ⑥ 開発~納品および施策実施
  • ⑦ 実績報告書の提出(事業者が実施)提出「サポート」
  • ⑧ 確定検査・補助金額の確定
  • ⑨ 補助金の請求(事業者が実施)請求「サポート」
  • ⑩ 補助金の入金
  • ⑪ 事業効果報告(事業者が実施)実績報告「サポート」
クライアント様側でご用意
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弊社担当者により内容を確認後、折り返しご連絡差し上げます。